乗友(のりとも)は愛知県を中心に2004年から活動しているバイク乗り仲間を増やそうっ!
というサイトなんですが、一般的なツーリングチームとはちょこっと主旨が違う集まりです。

  GREE 乗友(のりとも)  URL http://gree.jp/community/135554?z=t97be110
                    ※参加するためにはGREEへの登録が必要です(無料)
                      詳細はhttp://gree.jp/ をご確認ください。
携帯版はこちら→
基本的には参加メンバーひとりひとりが主役になってプチイベントを提案したり、
イベントに参加しながら気の合うバイク仲間を見つけてバイクライフを
もっと楽しくして行こうという、バイク乗り同士の共有公園のような
イベント情報スペースです。
管理側が定例開催する顔合わせオフツーリングもあり、
まったくのビギナーでも安心して参加できます。

現在、GREEというネットワークサービスのコミュニティの一つとして運営管理され、
当店はサポートショップとして参加者が安心して利用できるよう運営の支援をしています。

GREEでは参加者が自分のプロフィールページを持ち、
ブログ風日記・フォトアルバム・メール機能を使うことで他の参加者と
自分の時間で気軽に交流できます。
乗友(のりとも)イベント以外でも、
日常的に親交を深められる楽しさがあるネットワークサービスなんですよ。
また、GREE本体にはバイク以外でもいろいろな趣味趣向の集まりや、
地域・出身校という集まりまであるので、より幅広く活用できる点もメリットです。
 
乗友(のりとも)参加者はすべて「友達つながりのバイク仲間」で構成されています。
原付以上のバイク乗りなら排気量・年齢・購入ショップやカテゴリーなど一切不問。
ビギナーや女性の参加が多く、気軽に参加いただけるのも特徴です。

安心して利用していただくための特徴として、
「参加者と面識あるお友達つながりのみを承認」する
参加承認制のコミュニティになっています。
さらに、それぞれの参加者が自分のバイク友達を乗友(のりとも)の輪に招待していき、
結果的に「友達の友達」をつなげてバイク仲間をを広げていくことが
この集まりのポイントなのです。
そうした安心できる人の集まりの中で、
参加者全員がバイクでしか出会えない仲間とめぐり合うために、
「乗友(のりとも)」コミュニティを利用していただければと考えています。

参加したくても友人つながりのない方は、サポートショップである当店で直接面談して、
ご連絡先などの簡単な身元を確認させていただく事でご参加していただけます。

ただし当店はサポートショップとして、あくまで「乗友(のりとも)」コミュニティの
運営を無償支援する立場であり、
営利を目的としておりません。
(お客の囲い込みを目的にしたショップ所属のクラブ・チームって、個人的にも入りたくないので)
「乗友(のりとも)」へ参加ご希望される方は、
事前にお電話でご連絡いただきお会いする日時を調整させていただいております。。
当方もショップとして通常業務とお客様への対応が第一優先であるため、
事前のお約束なく突然にご来訪いただいても対応いたしかね、
その場ではお断りさせていただく場合がありますのでご了承くださいませ。

乗友の管理人ブログはこちら!バイクや雑貨、その他
もろもろについて思いつくままに書いています。
 
  <乗友(のりとも)のお約束事項>

1.他の参加者に対してお互いが気持ちよく楽しめるような言動や行動に心掛けましょう

2.バイク乗りとして良識のあるマナーを守りましょう(他人への迷惑・公序良俗・法律・一般常識など)

3.お互いの趣味性や考え方を尊重し、個人や団体に対する誹謗中傷は書き込みしないでください

4.参加メンバーに対して、営利目的など乗友コミュニティの主旨と関係ない勧誘や販売行為は禁止です

5.原則、個人間や企画内のトラブルについて、管理側は一切の責任を負いません
  バイクという大人の良識を必要とする趣味の集まりとして、各人が自己責任を負えるような行動・言動に留意してご参加願います
  (もちろん困り事には親身に相談にはのりますので、ご安心を)

6.また、他のメンバーに対して目にあまる言動等で、迷惑をかけるなど当コミュニティの参加者としてふさわしくないと判断される場合は、
  管理側の権限で除名する場合があります

まぁ、当たり前なことばかりですよね?

現在、30名を越える参加登録者。イベントもボチボチと活動しています。
(残念ながら、原則として東海圏にお住まいの方のみに限定させてもらってます)
ほんっとに購入店ショップも趣味趣向もまちまちですが、普段では決して出会うことのない人とバイクの話で盛り上がるのは楽しいものですよ。

このような主旨にご賛同いただけるバイク乗りの方、一度コミュニティを覗いて見てくださいね。